玄関をあけると、そこにはドすけべが立っていた。ドスケベという名の義母が立っていた。ヒステリックな娘と母子とは思えないその美熟女は余裕の微笑みを浮かべて僕の鬼勃起チンポを受け入れてくれた。
嫁の母親・千春の色気にじっと耐えていた大輔。邪まな劣情を抱い…
風邪をひいた兄の看病に来た妹のりな。兄はいつの間にか寝てしま…