名家宮川家に嫁いだありさ。夫も義母も優しく良くしてくれている。しかし義父は後継ぎ、孫が欲しいらしく、ありさは毎日言われていた。ある夜から、義父は妊娠しやすくなるマッサージをありさに行い、夫に中出しして貰えと言い始めた。夫が風呂に入ると、義父が現れ、マッサージしていく日々が続いた。実際マッサージされた後は体がほてり、夫を受け入れやすくなっていた。義父は毎朝、義母と夫が出かけるとありさをチェックする。下着を脱がせ、匂いを嗅ぎ、指で中を掻き回す。こんな事はおかしいと思っていたが、ありさはそれを口に出せずにいた。
